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地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)
 新潟大学が進める地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)であるNIIGATA COC+は「ひと・まち・しごと」創生を循環させる人材の育成と、定着の実現を目指し、新潟県内の就職率向上、雇用創出、人口流入に取り組んでいます。 NIIGATA COC+は新潟大学を中心に各大学・自治体・企業・経済団体等が一体となって、地方創生に取り組む事業体です。
 NIIGATA COC+の事業では、地域の課題解決を担える「新潟創生人材」の育成にむけて、「インターンシップ改革」「地域活性化・産業振興」「教育の国際化」「国際交流」事業を行っています。連携教育支援センターでは、NIIGATA COC+事業における教育カリキュラム改革等を通じて、新潟創生人材の育成を支援しています。
事業の詳細について、詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.niigata-coc.jp/
大学教育再生加速プログラム(AP事業)
 新潟大学の大学教育再生加速プログラム(AP)は、学事暦の柔軟化(クォーター制導入等)を活用し、入学後の早い段階で1か月程度の長期学外学修を展開する取組です。具体的には、激変する社会の課題を解決できる主体的学修者を育成する転換教育体制の構築を目的に、以下の2つの改革を推進します。
 1つ目は、「学事暦改革」です。平成29年度よりクォーター制(各ターム8週間)を導入し、長期学外学修を実施できる体制を整備しました。
 2つ目は、「初年次教育改革」です。学事暦改革を踏まえ、「地域」「産業界」「海外」での多様なプログラムの開発・設計を行います。連携教育支援センターではAP事業を推進することで、学生の学修に対する動機づけ向上を目指し、教職員の教育改善意識の醸成を図り、高等教育の質的転換を牽引します。
事業の詳細について、詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.iess.niigata-u.ac.jp/ap/
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